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美容師が白髪染めの最先端を伝授!もう隠さない「白髪を生かす」カラーリング6選!

どんな年齢になっても、みんなきれいでいたいものです。とびきりおしゃれでなくても、清潔感のあるヘアスタイルはすてきですよね!年齢に合わせて似合うカラーリングをしていくことで、今のあなたの魅力を最大限に引き出すことができます。数年前のカラーリングと同じでは、もったいないですよ!

はじめに

カラーリングする女性の髪

今までの「白髪を染める」という発想と違い、「白髪を活かす」ヘアカラーがあります!

年齢とともに、少しずつ増えていく白髪。みなさんはどうしていますか?染めたては白髪もなくなってきれいなヘアカラーを楽しめますが、何度カラーリングをしてもひと月もすれば根元には、ちらほらと伸びてしまいますよね。

いつまでそのカラーリングを続けますか?「白髪染めとは、終わりのない戦いだ」と思っている人はとても多いです。隠そう、なくそうとしている人にとって、これからはやる大本命の新しい白髪染めはいままでと全く違います!あなたの白髪を生かしたカラーリングができるって知っていましたか?

どうして白髪になるの?

外国人の金髪ヘア

髪色は、ユウメラニンとフェオメラニンの含有量によって決まります。

髪が何色になるのかの違いは、髪の色素の違いです。みなさんご存知のとおり、髪は毛根で作られます。黒髪なのか白髪なのか、もしくは外国人のように金髪なのかは色素の割合によって変わってきます。

複雑に聞こえるのですが、人種は関係なく髪の色を決める色素はたった2種類です。ユウメラニンとフェオメラニンしかありません。

アジア人・日本人の髪

日本人などのアジア人の濃いこげ茶色の髪には、ユウメラニンが多く含まれています。

ユウメラニンは黒色の色素で、この色素が多いほどこげ茶や黒髪になります。
フェオメラニンは黄色の色素で、この色素が多いほど明るい茶色や金髪になります。

わたし達日本人やアジアでよく見る黒髪やこげ茶の髪には、このユウメラニンが大量に含まれています。また、アメリカやヨーロッパなど金髪やベージュの髪にはフェオメラニンの色素がたくさん含まれています。

ブラウン系のカラー見本

どんな髪色がお好みですか?具体的にイメージしてみましょう!

この図は、黒→こげ茶→茶→赤茶→オレンジ→黄色→白髪と、色素が薄れるにつれての髪色の変化を示しています。

このようにユウメラニンとフェオメラニンの割合によって髪の色は黒髪から白髪まで、さまざまな色になります。見てわかる通り、白髪は一番色素が薄いです。万国共通でユウメラニンもフェオメラニンもほとんど含まれていない状態です。

白髪のなかでも真っ白な白髪もあれば、少し黄色っぽい白髪もありますね。その違いはフェオメラニンの割合です。フェオメラニンがほんの少しだけ含まれていると、黄色っぽい白髪になるのです。白髪はみんな同じ色のように見えるのですが、地毛の色の違いのように少しずつ違うのです。

白髪をしっかり染めるのはアジアのみ?

濃いブラウンカラーのショートヘア女性

落ち着いたイメージの白髪染め。(写真は表参道Studio Teoのスタイルより)

白髪染めと聞くと連想される一番多いカラーリングは、一色染めでしょうか。白髪の生える年齢からか、落ち着いた少し暗めの茶色のイメージの人が多いと思います。

では、他の国ではどうでしょうか?私はいままでいろんな国に行く機会がありましたが、各地で日本人のように一色染めの人はあまり見かけませんでした。どちらかというと白髪のある大人の人のヘアカラーの方がこだわっていて遊び心があるといった印象です。海外では基本的に白髪を生かすカラーリングが多いのです。

仲睦まじいシニア夫婦

日本と海外とでは白髪に対する意識も違うのかもしれません。

日本では少し前にもはやった「美魔女」のように若く見えることを美徳とする文化が強いため白髪を染めて隠したい人が多かったのですが、最近は急速に変わりつつあります。「なるべく白髪を生かしたカラーリングをしたい」と思う人がとても増えてきています。

そのなかでも、白髪染めもカラーリングも一切せずに地毛のままのグレイヘアにしたいと思う人も増えています。「グレイヘアって何?」と聞かれることもありますが、白髪のことですよ。これから雑誌やテレビなどでよく聞く言葉になると思うのでぜひ覚えておいてください。

地毛のままの「グレイヘア」にしたい人こそ、まずは白髪を生かしたカラーリングを!

カラーリングを止めた女性の頭部

白髪を活かしたカラーリングなら「プリン」の状態にもなりにくく、ストレスもありません!

「よし!明日からカラーリングはやめよう!」と思ってもなかなか難しいのが現状ですよね。根元から毛先まで地毛に戻そうと思うと、それなりの年月がかかります。ショートヘアやボブヘアだと1年から2年、ミディアムヘアやロングヘアだと3年から4年はかかると思います。

その間プリンになったままのヘアカラーだとどうしてもストレスもたまり無理がありますが、白髪を生かしたヘアカラーにシフトしてから、だんだん地毛に戻していくと、カラーリングも楽しめるし見た目もきれいに保つことができるので理想的です。

ずっと白髪染めをしていた人は、白髪のある状態にあまり見慣れていません。
お客様のなかには何人も急に白髪染めをやめて地毛にしてみると決めた人もいましたが、ほとんどの人が我慢できずに白髪染めに戻ってしまいました。まずは何回か白髪を生かしたカラーリングをしておくことによって白髪に見慣れてくるので「なんだか急に老けて見える」と思うこともなく白髪を楽しむことができますよ。

白髪の目立たないカラーは何色?

髪をカラーリングする様子

白髪のタイプによって、なじませカラーリングの方法があります。

白髪を生かすカラーリングをするときには、ぜひ知っておいてもらいたい基本です。先ほど白髪の色素についてお話したとおり、白髪には真っ白なタイプと、やや黄味がかったタイプがあります。

人の視覚は繊細でありながら、曖昧でもあるので、全体の色を同系色でまとめると白髪は目立ちにくく、なじんで見える特徴があります。

アッシュシナモンカラーのショートヘア女性

アッシュ系のイメージ。少しくすんだ色味なのがわかりますか?(画像は吉祥寺クロード・モネのスタイルより)

真っ白になる白髪タイプの人へはアッシュがおすすめ。やや黄味がかった白髪のタイプの人へはベージュがおすすめです。注意してほしいポイントとしては、ベージュとブラウンの違いをきちんと把握してほしい、ということです。

ブラウンはやや赤味が含まれているので、白髪を生かすカラーリングをしたいときには色味が黄色っぽい白髪+赤色のベースとなり、逆に白髪が目立ってしまいます。

テラコッタカラーでフェミニンイメージのノースリーブ女性

ブラウン系のイメージ。画像は少しピンクがかっています。(同じく吉祥寺クロード・モネのスタイルより)

しっかり白髪を染めて他の髪と均一に染めたい場合にはブラウンはとても相性が良いのですが、白髪を生かすときには黄味の含まれているベージュの方がおすすめです。黄色っぽい白髪+黄色のベースとなるのできれいになじみますよ!

同系色でカラーリングをしておくと退色後も違和感がなく、きれいです。また、白髪を生かしたい場合はしっかり染めすぎないことが前提です。白髪にほんのりと色を入れて全体的にバランスのとれたヘアスタイルを目指します。白髪を生かすカラーリングは3種類あります。それぞれ違った雰囲気に仕上がるので、白髪の量や好みに合わせていろいろ挑戦してみてくださいね!

白髪を生かすカラーリングの種類①目立たせる…ヘナ・マニキュア

髪に塗る前のヘナカラー

カラー剤の中でも、最も髪にも肌にも優しいのがヘナマニキュアです。

マニキュアとヘナは基本的に白髪のある場所にしか発色して見えません。爪に塗るマニキュアと同じで髪の表面に色素がコーティングされます。もちろん黒髪の部分にも発色しているのですが、黒髪の上にどんな色を重ねても黒っぽくしか見えないために、白髪のみ発色しているように感じるのです。

カラー剤のなかでも髪にとても優しく、肌が敏感な人でもカラーリングができるので根強い人気があります。明るさも色味もさまざまなので、飽きることなく続けられますよ。

メリット

  • 髪に優しく、ハリコシが出る。色のバリエーションが多く発色が鮮やか
  • デメリット

  • カラーリング後、1週間くらいはシャンプー中の泡に色がつく。
  • マニキュアとヘナ以外のカラーリングをしたい時に、コーティングされた色素を剥がすためブリーチが必要になる場合がある。
  • 1. グレイアッシュカラー

    ナイスシニアのグレイショートヘアの女性

    白髪の割合が多くてもチャレンジできるカラーです。(画像は銀座7inchのスタイルより)

    男性でも女性でも格好良く仕上がるグレイアッシュです。青色と灰色が合わさっているので、ややスモーキーな感じなので特にショートヘアと相性が良いですよ!

    灰色の調合を増やすほど暗く感じるので、明るすぎに抵抗がある人はやや暗い落ち着いたグレイアッシュカラーからスタートしてみてください。また、青色はオレンジ色を消してくれる色なのでオレンジ色に抜けて嫌だという人にもおすすめです。

    2. ナチュラルカラー

    落ち着きある濃いめのブラウンカラー女性

    柔らかい印象を与えたい方にオススメ。(画像は銀座7inchのスタイルより)

    オーソドックスではありますが、だれでも挑戦しやすく肌なじみの良い色です。こちらも明るすぎが嫌な人は暗めのナチュラルカラーを選ぶこともできます。ですが、白髪を生かすのでしたら暗くても9レベルくらいが良いですよ!

    赤味も黄味も強くない茶色なので、優しい雰囲気に仕上がります。ミディアムヘアやロングヘアの女性らしいヘアスタイルの人が挑戦しやすいカラーリングです。

    白髪を生かすカラーリング②ぼかす…ハイライト

    細いハイライトを入れたショートヘアのナイスミドル

    白髪をぼかしながらスタイリッシュな印象に。(画像は札幌 Addもんでんのスタイルより)

    ハイライトのすじをより細く多く入れることによって、あえて白髪のラインのようにして、おしゃれに見せます。白髪を生かすカラーリングで、まず挑戦しやすく難易度が低いですよ。

    白髪染めによって暗く染まった毛先にハイライトを増やしていくことによって、だんだん明るくもできます。特に白髪の多く出やすい顔周りやトップの分け目にはハイライトを繊細に入れることによって、ダウンスタイルでもアップスタイルでも白髪を生かすことができます。

    根元が伸びてきてもハイライトが入っていると白髪の存在がとてもわかりずらくなります。
    気をつけてほしいのは、「細い」ラインであること。「太い」ラインだと白髪をぼかせず、少し昔のスタイルに見えてしまいます!美容師としっかり相談してラインの細さを決めてくださいね。

    メリット

  • おしゃれに今風のカラーリングになる。
  • 新しく根元が伸びてきても白髪がわかりにくく、プリンになって見えない。
  • 陰影がつくのでカールスタイルやアレンジととても相性が良い。
  • デメリット

  • 美容室で時間とコストがかかる。
  • ハイライトは強めのカラー剤を使うので退色が少し早い。
  • 1. 全体染め+ハイライト

    アッシュグレーショートヘアで上着を着た女性

    少し明るいトーンの例ですが、暗めのトーンでも十分明るく見える染め方です。(画像は名古屋 Balbaoのスタイルより)

    全体はベースとして染めますが、ハイライトをプラスします。ハイライトを多く入れることによって、全体が明るく見えます。ダウンスタイルしかしない人でしたら表面の見えるところだけにハイライトをしても良いですし、アレンジをよくする人でしたら襟足に入れてもおしゃれですね。

    こちらも明るすぎるヘアカラーに抵抗がある人でしたら、ベースの明るさを7レベルくらいにしておくとハイライトを入れても8〜9レベルに見えるので明るすぎて周りの人から浮きすぎるということもなく人気のカラーリングです。

    2. 全体は地毛のまま+ハイライト

    ハイライトのラインを入れたロングヘアTシャツを着た女性

    ハイライトの明るさやどれだけ筋を入れるかで見え方をコントロールできます。(画像は横浜 louieのスタイルより)

    このカラーリングは一番プリンになって見えないので、頻繁にカラーリングができない人やズボラさんにおすすめです。ハイライトのラインを明るくもできるし、暗くもできます。

    また、色も選べるので個性的にもなるし、落ち着いた雰囲気にもなります。白髪を生かしたい時はやや明るめにしておくと相性が良いので10レベルか、それよりも明るい方が白髪を生かせますよ。

    10レベル以上と聞くと、「明るすぎる!」と思う人もいるかもしれませんが、このカラーリングはベースは染めずにハイライトのみなので、仕上がると地毛の黒色と混ざるので思っているよりも暗く感じます。

    10レベルのハイライトを入れたとしても仕上がりは8〜9レベルくらいですよ。ちなみに私は長年このハイライトで白髪を生かしたカラーリングをしています。私の場合はブリーチを使って全体に細いハイライトを均一に入れています。仕上がりは10レベルくらいに見えますよ。

    白髪を生かすカラーリング③なじませる…全体をハイトーンに染める

    レグホーンカラーのショートヘア女性横顔

    ハイトーンカラーのイメージ。(画像は吉祥寺 パルティルのスタイルより)

    白髪以外の黒髪を、白髪の明るさに近づいていくカラーリング。一度強めのカラー剤やブリーチなどで地毛の色を抜いてから、アッシュやベージュなど色味を重ねます。基本的には2回カラーリングをしないといけません。

    何度も白髪染めをしていて、色素が毛先に強く残っている髪を明るくする場合や、だんだん白髪染めをやめていきたい人におすすめのカラーリングです。強いブリーチを2〜3回使うと1回の美容室の来店でかなり明るい髪の毛になりますが、毛先のダメージが少し心配です。

    おすすめとしては半年〜1年くらいかけて徐々に明るくしていく方が自分自身も周りも見慣れていきますし、毛先へのダメージも少ないです。

    黄色容器のブリーチの準備

    ブリーチの利用方法を誤解しないでくださいね。正しい使い方は美容師さんに聞いてみて!

    また、誤解されやすいのですが一度ブリーチなどで明るくした髪は、次回も全体をブリーチをするものだと思っている人が多いのですが、希望の明るさになった毛先へは再度ブリーチをする必要がないので、新しく伸びた根元のみをブリーチします。その時は毛先にブリーチがつかないように保護しながらカラーリングをします。

    ですので必要以上に毛先がダメージするという心配はいりませんよ。何度くらいのブリーチで希望の明るさになるのかどうかは、回数や期間も含めて美容師に相談してみてくださいね。

    メリット 

  • 肌が明るく、顔が華やかに見える
  • 白髪の多い人と相性が良く、きれいになじむ
  • 退色すると明るく感じるが、白髪染めをした後のような独特のギラギラした感じがない
  • デメリット

  • 美容室での時間とコストがかかる
  • 根元が伸びてくると、逆プリンの状態に見える
  • 強めの薬剤を使うので毛先がダメージしやすい
  • 1. 12レベルのアッシュカラー

    カラーリングする前にブリーチをする女性の後ろ姿

    ブリーチを使用しなくても徐々にトーンを上げてここまで持っていくことができます。(画像は名古屋 Balbaoのスタイルより)

    本来でしたら一度地毛の色を抜いてから色味を重ねるととてもきれいに発色するのですが、あまり明るくしすぎたくない人や、だんだんと明るくしていく初段階の人に向いているカラーリングです。

    いままでに白髪染めをしたことがない人は、おしゃれ染めのカラー剤を使うので1回で終わりますが、何度も白髪染めをしてきた人は一度ブリーチで脱色しないと明るくならないので美容師に確認してみてください。

    2. ブリーチで明るくする+ベージュカラー

    ブリーチを重ねて淡いクリーム色のショートヘア女性後ろ姿

    ブリーチを重ねて出す色なので、サロンでも自宅でもヘアケアはしっかり!(画像は名古屋 Balbaoのスタイルより)

    少し時間とコストがかかりますが、黄色人種の日本人の肌ととても相性が良く、おしゃれです!退色してもベージュのベースの色味である黄味は残るので白髪をぼかしてくれます。白髪の多さに関係なく生かすことができますよ。

    ショートヘアからロングヘアまで、どのヘアスタイルにも似合いますが、毛先を明るくするので特にロングヘアの人はダメージしないようにトリートメントでしっかりケアしてくださいね!

    まとめ 白髪を「隠す」時代から「生かす」時代へ

    白髪染めをしている女性の頭部アップイメージ

    白髪染めのポイントは、染め過ぎずに全体のイメージに合わせることです!

    いままでの白髪染めはほとんどの人がブラウンやブラックに染めて白髪を隠していました。美容師として強く感じるのは、白髪染めによって髪だけが若く見えすぎてしまって、お顔の雰囲気や肌に合っていないと少し違和感があるということです。

    海外で生活してみて感じたのですが、若く見えるというのを大切にしているのは日本くらいだと思います。海外生活で現地の美容師に教えてもらったのですが、海外にもボトックスやビタミン注射などで美にこだわる人は多いのですが、あくまで「若返りたい」ではなく「きれいでいたい」と思うからだそうです。

    緑の公園で座って和むシニア夫婦

    年齢相応の美しさを楽しむというのも一つの考え方です。

    年齢は関係なく、今の自分自身をもっと好きになるために美を追求するということ、私は美容師としてもひとりの女性としてもこの考え方がとても好きです。

    海外で大人の女性に「あなた、とても若く見えますね!」言ったとしたら、それは褒め言葉でなく「あなたはとても子どもっぽくて、大人になりきれていない」ととらえられます。

    もちろん文化の違いなので、日本では「若く見える」というのがうれしいことだということはこの先も続くかもしれません。ですが美容師としては、あなたのその白髪も、美しい自然の姿なのだということを声を大にして伝えたいです。

    シナモン色のショートヘア透明感ある女性

    隠すだけでなく、生かす白髪染めを楽しみましょう!(写真は表参道Studio Teoのスタイルより)

    歳を重ねるたびに増えていくその白髪も楽しんでカラーリングできる世の中になるといいなと思います。

    「白髪が増えてきたなぁ」とがっかりする人も多いとは思いますが、白髪があるからこそ楽しめるカラーリングもたくさんありますよ!

    白髪は、あなただけのオリジナルのヘアカラーです。いろんな色に挑戦してください!
    白髪が増えるたびに、カラーリングの選択肢もどんどん増えていきます。白髪が生えてくることも、白髪を生かすカラーリングも、ぜひ楽しんでくださいね!

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